Octty

Octty は、採用業務を管理しながら、AI で採用活動の改善を支えていく採用マネジメントツールです。

応募者のステータスを管理するだけにとどまらず、これまで外注していた業務や定型的な作業を AI が引き受けていきます。そうして採用にかかるコストと、採用担当者にかかる負担を、少しずつ軽くしていきます。

Octty のダッシュボード画面

Octty

オクティ

モニターに映したWebサイトのデザインを指し示しながら説明する Miuit のメンバー
ノートパソコンを操作する手元

私たちは、採用の形
そのものを変えていきます。

採用の現場には、応募者の情報も、過去のやりとりも、これまでの結果も、たくさんのデータが積み重なっています。けれども、その多くは整理されないまま眠っていて、十分に生かされてはきませんでした。

だからこそ、誰にどう動くべきかという判断の多くは、採用担当者一人ひとりの経験や感覚にゆだねられてきました。Octty がまず取り組んでいるのは、この状況を整えることです。散らばっていたデータを使える形に整理し、AI が扱える状態にしていきます。そうすることで、これまで感覚にたよっていた判断を、データにもとづいて進められるように変えていきます。

あわせて、これまで外注していた業務や、繰り返しの作業を AI が引き受けていきます。そうして採用にかかるコストと、採用担当者にかかる負担を軽くしていきます。手を動かす時間が減れば、採用担当者は「そもそも誰を採用すべきか」という、より重要な問いに時間を使えるようになります。

私たちが見ているのは、その先です。企業は自社に合う人と出会いやすくなり、求職者も自分に合う会社と出会いやすくなります。一つひとつの採用がより納得のいくものになるように、私たちは採用の形そのものを変えていきます。

(Past)

これまで

経験と感覚に
たよる採用

(Now)

いま

データを整え
活用する採用

(Future)

これから

本質的な判断に
集中する採用

私たちが見ているのは、その先の未来です。企業は自社に合う人と出会いやすくなり、求職者も自分に合う会社と出会いやすくなります。一つひとつの採用がより納得のいくものになるように、私たちは採用の形そのものを変えていきます。

Octtyは、応募から入社までを一つにつなぐ採用管理システムです。散らばりがちな候補者情報とやり取りを一元化し、データにもとづく採用判断を支えます。現場の運用に寄り添いながら、企業と候補者の双方にとって納得感のある採用を実現します。

Octty を支える、
3つのこだわりを紹介します。

表からは見えにくい部分にこそ、私たちが大切にしている考え方があらわれます。ここでは、Octty を作るうえで力を入れている3つの取り組みを紹介します。

Data

使うほど賢くなる仕組みを、つくっています。

Octty は、使われるなかで生まれる会話や操作のデータを記憶として蓄え、一人ひとりの使い方に合わせて体験を整えていきます。さらに、個人のなかにたまった知識を定期的に見直しながら、組織の知識へと引き上げていく仕組みを、いま開発しています。

UX

表に出ない部分にも、AI の工夫を入れています。

ユーザーが意識しないところでも AI を活用し、操作がなめらかになるように設計しています。たとえば求人媒体から情報を取り込むときには、どの求人と対応づけるべきかを AI が類似度から判定します。派手さはなくても、ユーザーの役に立つのであれば、こうした工夫を地道に重ねていきます。

Speed & Quality

速さと品質を、両立させています。

お客様の声をうかがってから1週間ほどで検証し、2週間後には本番環境へ反映することもあります。ただ速いだけではなく、本当に取り組むべきかを見極め、長く使えるかどうかまで考えて開発しています。AI の挙動にもガードレールを設け、安定して使える品質を保ちます。

8割以上のお客さまから
リピート支援の依頼を
いただいています

「自らやる」「一緒にやる」「やり方を見せる」でお客さまに伴走します。
1営業日以内に担当者よりご連絡いたしますので、お気軽にお問合せください。

With You, Forward.With You, Forward.
With You, Forward.With You, Forward.