
Octty は、採用業務を管理しながら、
AI で採用活動の改善を支えていく
採用マネジメントツールです。
応募者管理、求人管理、選考ステータス管理から、
面接日程調整、エージェント管理、採用レポートまでを、
ひとつの画面で扱えます。
散らばりがちな採用活動のデータを一元管理し、
AI がボトルネックの特定から、打ち手の提案までを支えます。

Octty
オクティ


私たちは、採用の形
そのものを変えていきます。
採用の現場には、応募者の情報も、過去のやりとりも、これまでの結果も、
たくさんのデータが積み重なっています。
けれども、その多くは整理されないまま眠っていて、十分に生かされてはきませんでした。
だからこそ、いつ、どう動くべきかという判断の多くは、
採用担当者一人ひとりの経験や感覚にゆだねられてきました。
Octty がまず取り組んでいるのは、この状況を整えることです。
散らばっていたデータを使える形に整理し、AI が扱える状態にしていきます。
そうすることで、これまで感覚にたよっていた判断を、
データにもとづくものに変えていきます。
あわせて、これまで外注していた業務や繰り返しの作業も、
AI を組み込んだ機能として Octty が引き受けていきます。
そうして採用にかかるコストと、採用担当者にかかる負担を減らし、
「そもそも誰を採用すべきか」という、より重要な問いに
採用担当者が集中できる状態をつくっていきます。
(Past)
これまで
たよる採用
(Now)
いま
活用する採用
(Future)
これから
集中する採用
(Past)
これまで
たよる採用
(Now)
いま
活用する採用
(Future)
これから
集中する採用
Octty の開発は、約500店舗を展開する企業から寄せられた実際のニーズを起点に進めてきました。いまも導入企業の現場から届く声をもとに、機能と提供できる価値を磨き続けています。
こうした積み重ねの先で、企業は自社に合う人と出会いやすくなり、求職者も自分に合う会社と出会いやすくなります。一つひとつの採用がより納得のいくものになるように、私たちは採用の形そのものを変えていきます。
Octty を支える、
3つのこだわりを紹介します。
表からは見えにくい部分にこそ、私たちが大切にしている考え方があらわれます。
ここでは、Octty を作るうえで力を入れている3つの取り組みを紹介します。
使うほど賢くなる仕組みを、つくっています。
Octty は、使われるなかで生まれる会話や操作のデータを記憶として蓄え、一人ひとりの使い方に合わせて体験を整えていきます。さらに、個人のなかにたまった知識を定期的に見直しながら、組織の知識へと引き上げていく仕組みを、いま開発しています。
表に出ない部分にも、AI の工夫を入れています。
ユーザーが意識しないところでも AI を活用し、操作がなめらかになるように設計しています。たとえば求人媒体から情報を取り込むときには、どの求人と対応づけるべきかを AI が類似度から判定します。派手さはなくても、ユーザーの役に立つのであれば、こうした工夫を地道に重ねていきます。
速さと品質を、両立させています。
お客様の声をうかがってから1週間ほどで検証し、2週間後には本番環境へ反映することもあります。ただ速いだけではなく、本当に取り組むべきかを見極め、長く使えるかどうかまで考えて開発しています。AI の挙動にもガードレールを設け、安定して使える品質を保ちます。
課題解決に
こだわるからこそ、
8割以上のお客様に継続してご依頼をいただいています
戦略設計から制作・運用まで、課題に合わせて必要な範囲をご支援しています。
お問い合わせには1営業日以内に担当者からご連絡いたします。









